チラシをポスティングをする際のポイント

お客様からチラシを納品した後は自分でポスティングしますと聞くとともありますが、ポスティングはただポストにチラシを入れて、完了ではありません。
より効果的にポスティングする方法をお伝えするので、ぜひ実践してみてください。

より効果的にポスティングを行う3つの方法

1、配布ルートを明確にし、効率よくポスティングを完了させる。

地図をプリントし考えておくと、実際に配布するときにその地図を持ってポスティングに挑むことができるのでおすすめです。
ターゲットにもよりますが、配布ルートも店舗を中心にして広がるようにし、まずは戸建てを狙うと良いでしょう。
一見マンションを狙うと効率よく配布できるように思いますが、マンションのポスト付近にはゴミ箱が設置されていることも多いので、お客様の家にチラシを持ち込んでもらう確率を高めるためには戸建てがいいと言われています。

2、チラシはしっかりと投函する。

ポストからはみ出している方が、チラシを目に入れてもらいやすく目立ってよいと感じるかもしれませんが、悪目立ちになります。

やめましょう。お客様の印象が良くないですし、雨などが降った際にほかの郵便物にも雨が伝うこともあり迷惑になります。

また、チラシの内容をみて手に取るときのことを考えて投函すると良いでしょう。
パッとみて何のチラシかわかるように折って奥までしっかり入れましょう。

3、 ポスティングのマナーは守る。

・チラシお断りの家にはポスティングしない
・不法侵入にならないように気を付ける
考えると当たり前なことですが、印象が悪くなり、クレームにつながることもあるので、しっかり守りましょう。

上記の内容を確認し、効果的に集客しましょう。

まとめ

チラサクでは、デザイン~印刷~ポスティング(新聞折込も可能です)まで、一括でご注文を承ります。

お客さんの手間なくプロにすべてお任せするのも一つの方法かもしれませんね。
まずは、料金のご相談からでもお気軽にご連絡くださいませ!

イメージ

関連記事

  1. 再28208000180

    チラシ制作を依頼する会社の選び方

  2. 29970000126

    自分で折込の手配をしてみよう

  3. kp0010000687l

    季節感のあるチラシは反響がいいのか?

  4. pasona_15_tp_v

    効果的な手配りの方法

  5. AY079

    まだ間に合う!2018年1月の販促!

  6. 違い

    チラシとフライヤー、リーフレットとパンフレットの違い